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拍手お礼文



拍手の中身を新しくしました!
なんだかんだでラジオってことになったみたいですw

追記に今まで入っていたお礼文をのせておきます。







「お礼や!!」
「!!?」←お茶ふいた

「ちょ、ちょっとはやてちゃん何急に…」

「せやからお礼ゆうとるやんけ。こんなへぼブログに拍手送ってくれた心やさしい女神さまにお礼するんや」

「はあ…」

「今日はフェイトちゃんおらへんし、うちらだけで盛り上げるで!」

「え?フェイトちゃん居ないの?なのフェイブログなのに?」

「せや」

「そんなんじゃなのフェイを期待してくれた皆様を喜ばせるなんて不可能に近いと思うんだけど」

「そうなんやよ。ぶっちゃけ悪のりやね」

「いやいや。どうすんのお礼」

「そりゃあなのはちゃんがフェイトちゃんで****するくらいしか」

「わーーー!!!なに言ってんのはやてちゃん!そんなことできるわけないでしょ!!」

「じゃあうちがこっそり録画した二人の仮眠室の****を」

「きゃああああ!!!」

「のわあ!なのはちゃんこないなとこでそんなでっかい魔法使わんといてな!」

「はあ、はあ…。もう、はやてちゃんのばか!ちゃんとお礼しないと失礼でしょ!!」

「せ、せやな…」

「ていうかイラストは?一応イラスト&ssブログでしょ?一応」

「あんなちんけな絵のせてどうすんねん。恩をあだで返すようなもんやぞ」

「確かに…」

「いっそラジオでもやる?このメンバーで」

「二人しかいないじゃない…」

「それがええんやん。なんやったらヴィヴィオでも呼んで」

「絶対に駄目。教育に悪い」

「冗談やって。せやからその物騒な代物しまってえな」

「で?本格的にお礼しないとまずいんじゃない?」

「もういっそはやなのでいいんとちゃう?」

「よくねえよ」

「じゅあなのはやで」

「余計駄目だろ…常識的に考えて…」

「なんやわがままやなあ。しゃあない、ここは奥義はやなのはやで」

「はやて…」

「は?」

「あ、フェイトちゃん。お仕事終わったの?」

「うん。そしたらなんか寒気と悪寒がね…。来てみたら案の定このざまだし…」

「痛い!痛いってフェイトちゃん!ギブ、ギブ!!」

「はやて…。今日という今日は…」

「ひい!!は、話せば分かる!話せば分かるて!!」

―プツン。

「…これ…。どうしましょ…」
「いーんじゃねーのもう…。どうでも」
「そうね…。
あ、では画面の向こうの女神様。拍手ありがとうございました。ではまた」








※キャラ崩壊します!!注意!

「七闇verナノハ・タカマチです」
「通常ver高町なのはです」

七闇(以下七)「やってまいりましたね夢のコラボ」

通常(以下通)「いきなりキャラが崩壊しているのが気になりますがそうですね」

通「えーと。このコーナーでは当ブログにて絶賛連載中の『七色の闇』をネタばれしない程度に解説していきます」

七「偶にネタばれしますのでそこらへんはご了承下さい」

通「先ずはこの作品(というにはあまりにも出来の悪い駄文)が出来た経緯でも話しましょうかね」

七「うん、そうだね。これははっきり覚えてるっぽいよ」

通「ああ、カンペでましたね。『ほんとはただフェイトちゃんを自殺させる場面を書きたいが為に作ったんだ』とのことですが」

七「殺したくなるような理由ですね」

通「同感です。そういえばフェイトちゃんは待遇が少しばかりアレな気もしますね」

七「私なんて魔王扱いなんだけどね。というか言わされてるんだけどね」

通「あれ、あれって言わされてるんですか?」

七「そうだよ。役作り」

通「うそん」

七「大変なんだよ最強っぽく振舞うのって」

通「分からなくもないかなあ…」

七「そんなことより雨の中で抱き合うシュチュって萌えるよね」

通「…空耳でしょうか?」

七「年の差あると余計にいいよね」

通「私はフェイトちゃんと同い年なのでそこらへんは共感しかねますね」

七「そういえばどっちが攻めなの?そっちの私たちは」

通「恥ずかしながらわたくしが受けでございます」

七「そっかあ~。誘い受けへたれ攻めですねわかります」

通「ああ…本編のクールなイメージが…」

七「ていうかぶっちゃけ打ち切り寸前なんだよね、あれ」

通「はい?」

七「ラストも決まってるんっだけどね」

通「それなのに打ち切るんですか?」

七「そこは気分次第らしいよ」

通「スルー推奨です」

七「なのハーレムにしたら収集つかなくなっちゃった☆」

通「ついに本音でちまったよ」

七「ヴィヴィオ出したいから完結は目標にしてるっぽいね」

通「微妙にネタばれましたね」

七「お約束です」

通「スペース的にそろそろ終わっちゃうんですけど」

七「じゃあシメになんかやって☆」

通「…拍手ありがとうございました。精進するよう言い聞かせます」

七「普通ww」

通「黙れ」









「どうも。パーソナリティの高町フェイトと」

「いや、フェイトママ、これラジオとちが…。あ、どうも今日は。高町ヴィヴィオです」

「このコーナーでは我が愛しの妻高町なのはを除く高町家の二人で親子漫才を」

「しません。というか唯一高町の血を継ぐものが不在なのに高町家なのはどうかと思うよ」

「じゃあ、なのは☆ラヴ同盟?」

「あんたと一緒にするな。それよか方向性とか全く決まっていないのでなんか面白いこと適当にやっててくださいっていうこの台本だけでこの先どうするか考えろよ」

「なのはについて10000文字語ります」

「はいはいわろすわろす」

「まあ話すことなんていくらでもあるよね。ヴィヴィオ、昨日の学校はどうだった?」

「急に真面目になったな。えっと、確か昨日は…
って今は春休みの真っ最中だよ馬鹿野郎」

「わあすごいまるで某南さんちの三女みたいな突っ込みよヴィヴィオ」

「私は春休みでもママたちはお仕事だもんね。正直タイクツ」

「ああごめんよ寂しい想いをさせてしまって、我が愛しの愛娘よ」

「わあ!!ふざけんな抱きつくな離れろ阿呆!!」

「阿呆…」

「第一あんたは帰ったら帰ったでなのはママにべったりだろうが!!」

「あ、いたい、胸倉つかまないで」

「私だってなのはママの胸にダイブしてほっぺすりすりさせたいわ!!」

「だ、駄目だよヴィヴィオ!それは私の特権なんだから!!」

「****に****したり!!」

「わあ!ちょっと、ヴィヴィオ!誰の影響!?誰の!?」

「テメエだよ馬鹿野郎」

「ここになのはが居たら二人とも塵にされてるところだよ…」

「全くだよ」

「にしてもヴィヴィオといいはやてといい、どいつもこいつもなのはばっかり狙って…。
たしかになのははプリティでキュートでビューティだけど、なのはには私という存在が」

「いや、はやてさんはともかく、私はあくまで娘だよ?」

「え?そうなの?」

「うん。くっつきなんて絶対しないし、想いを寄せることさえないって」

「ふーん。はやては?」

「それも、基本一直線でくっつきはしないっぽい」

「…なんでそんなこと知ってるの?」

「禁則事項です」

「随分と懐かしい言葉が出てきたね」

「ああ、私も恋がしたいなあ」

「ふふふ。ヴィヴィオ、甘いな君は。
私やなのはがが愛娘をどこぞの馬の骨とくっつけると思う?」

「思いません」

「当分は高町家に親子愛だね」

「はあ。やっぱし」

「なのフェイ最高!!」

「なんだよいきなりうぜえな自慢かようらやましいんだよ」

「もういっそはやてとかとくっついちゃえば?最近ははやヴィも珍しくないよ?」

「はやてさんにはリインが居るもん」

「そういやあいつがやってんのって二股じゃね?」

「ちょっと違うんじゃ?はやてさんのあれはいわゆる度が過ぎた友情みたいな感じだし」

「なるへそ。でもはやてってなんだかんだでヘタレだよね」

「フェイトママには劣ると思うけど」

「え?私ヘタレ?」

「うん。昨夜もヘタレ攻めだったよね」

「え?見てたの?」

「見てていらいらしたよ。おどおどおどおど…。
もっとどかーんといっちゃえばいいのに。夫婦何年目だと」

「う~ん。分かっちゃいるけど本人前にするとどうしても…」

「ほらヘタレだ」

「うわほんとだ」

「なのはママも、今はあれでも満足げだからいいけど…。
偶にはクールに決めないとだめだよ?」

「はあい…。
って、なんで私がこんなこと娘に言われなくっちゃなんないの?」

「ということで!こんなカスブログに拍手してくれた方、どうもありがとうございました!!
駄文と落書きしかない所ですが、よろしかったらまたお越し下さい」

「お~い、ヴィヴィオ~。お~い」


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